エフエーグループTOP
|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
グループ沿革
ドバイ及びGCC諸国について
■ 湾岸諸国の経済及び投資のポイント
・
GCC諸国の超優良なマクロ経済
・
GCC諸国は世界の新興国の中で、中国・ベトナム同様最も高い経済成長率クラス
・
2006年第1四半期のクラッシュからPERは超割安となっている(12倍)
・
シュア・キャピタルは中東で最も優れたファンドマネージャーである
・
欧米のスマートマネーが投資し始めたところである
・
ヨーロッパのプライベートバンクのほとんどシェア・キャピタルのファンドが購入可能
■ 湾岸協力会議(GCC)加盟6カ国
■ 2007年世界経済成長率予測(出典:EIU)
■ 2006年GCC諸国のGDP成長率
■ アラブ総合株価指数の動き
出典:SHUAA ASSET MANAGEMENT資料より
2001年1月〜2006年2月までにインデックスは6倍にそこから1年でおよそ半分まで下落
【一言メモ】
◆7月10日 日経金融新聞より
「・・・今年5月下旬、ロンドンの金融街シティーにあるマーチャント・テーラーズ・ホール。 メリルリンチなど約80の金融機関からおよそ230人のファンドマネージャーらが集まった。 お目当てはエマール・プロパティーズ(不動産)などUAEのドバイ証券取引所に上場、あるいは上場予定14社の投資説明会だ。 株価低迷に悩むドバイ証取が中東の証取として初めてロンドンで開催した。」 「ドバイ証取は同様な投資説明会を11月にニューヨークで開催、来年は東アジアでも開く方針を決めた。 東京、北京、ソウルなどが候補に挙がっているという。」
◆SHUAA CAPITALより
「先週、エマールプロパティーズの取材で日本のNHKが来ていた。 今日は弊社にも1日取材に来ており、7月下旬にNHKの番組で報道するらしい。 弊社のマネージャーと3時間にわたるインタビューを行いました。」
(C)2007 FA Group. All right reserved.
ホームページ制作